音楽

「音楽」音楽療法で癒し!「のだめ」挿入曲もあり

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2007年10月21日

ヘンデル アリアと変奏 調子のよい鍛冶屋

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みなさん、ご無沙汰しています。

気がつけばもう何ヶ月も更新していませんね。

なかなか時間が・・・・・じっくり構えてやれません。

今日はちょっと バロック が聴いてみたくなりました。

そこでよく聴く定番ですが、ヘンデル の 「アリアと変奏」 通称 「調子のよい鍛冶屋」 を紹介します。

少しロマンティックな曲ですね。

心が和みます。

今後も不定期ではありますが、時間があればまたいろいろ紹介したいと思います。

それではよろしければ聴いてください。

*画像は、関連サイトより
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2007年03月14日

モーツァルト ピアノソナタ kv576

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当分の間、仕事の関係で更新が出来なくなりそうです。


本来なら休止というところですが、サイトはこのままにしておこうと思います。


いつもたくさんの方に視聴していただいているようで本当にありがとうございます。
 
今日は、モーツァルト のピアノソナタ kv576 第1楽章を 取り上げましたのでどうぞお聴きください。

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2007年03月10日

サティ ジムノペディ グノシエンヌ

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今日は、エリック・サティ ジムノペディ グノシエンヌ のそれぞれ第1番をピックアップしました。
皆さんは、この作曲家をご存知でしょうか。
彼はフランスの作曲家で、非常に 謎めいた人物 とされています。

音楽もまた異端児的で変わり者というイメージを持たれています。
酒場で活動していたこともあり、曲調はまるで家具のように邪魔にならない、BGM的な要素があります。

2曲共にとても 神秘的 で、夜PCしながら BGM として聴くには最高です。
まさに当ブログの「PCしながら クラシック」というコンセプトにピッタリといったところですね(笑)

*画像は、関連サイトより

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2007年03月06日

ショパン 舟歌

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ショパン 舟歌 を修正しました。

最近は、シーケンスソフトの扱いも以前より少し上達しました。
当初からの曲を聴くと当然のことながら気になるところも少しづつ出てきます。
今後も暇を見つけては新しい曲の紹介と合わせて、少しづつ修正も行っていきたいと思っています。

この舟歌は私自身本当に好きな曲ですが、皆さんはどうでしょうか。

*画像は、YAHOOの画像サイトより

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2007年02月28日

のだめカンタービレ 挿入曲 第3弾

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「のだめカンタービレ」 挿入曲の第3弾として、 「花のワルツ」 つまり チャイコフスキー くるみ割り人形 第8番(フィナーレ)と ブラームスワルツ15番 (op39)を取り上げました。

とても有名な曲なのでどなたも一度は耳にされたことがあるのではないでしょうか。

以前にも書きましたが、クラシックはドラマ、映画など至る所で使われており、知らず知らずの間に耳に、そして頭に入っているのです。
このようにドラマなどで使われると、これまた一段と 親しみ がわくものですね。

わたしも映画がきっかけでオペラが好きになったひとりですが、この「のだめ」がきっかけで クラシックが好き になったという人が今後どんどん増えてくるような気がします。


曲は、 ピアノセレクト の中に入ってます。

それから、リサイタルの中、モーツァルトの格好で KV576第1楽章 も弾いていましたね

この曲はモーツァルトの中に入ってますので最初から通しで聴きたい方はどうぞ

*画像は、関連サイトより
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2007年02月20日

ベートーヴェン ピアノソナタ op2−1

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最近、暖かかったり寒かったりと変化が激しいので体調を崩されている方も多いようですね。
皆さんも体調には充分気を付けてください。

今日は、ベートーヴェン のピアノソナタ op2−1第1楽章 をピックアップしました。
このソナタは4楽章で構成されており、ハイドン に捧げられたものとされています。
初期のソナタですが、ベートーヴェンらしい力強い作品だと思います。
ベートーヴェンを聴くとやっぱりいいなあ、とあらためて思います。

2007年02月16日

のだめカンタービレ 挿入曲

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 先回の op10−4 に引き続き、今回も 「のだめカンタービレ」 で使用されていた曲をピックアップしました。

まずは、こんぺい糖の精の踊り 、つまりチャイコフスキーの組曲 「くるみ割り人形」 第3番 がこれにあたります。
元々、バレエ の曲です。
曲は知らなくても 「くるみ割り人形」 という名前は、ほとんどの人が知っているのではないでしょうか。

それから、 「熊蜂の飛行」  (ラフマニノフ編曲)です。
これも元々は、リムスキー・コルサコフ「皇帝サルタン物語」 という歌劇の間奏曲です。
熊蜂の群れが飛び回っている様子がよくわかります。
これは、映画 「シャイン」 の中でデビットがこの曲を弾いて店の客を驚かせた、あの場面でも使われていました。

技術的にも難しい曲です。
曲は、ピアノセレクト の中に入ってます。

*画像は、関連サイトより

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2007年02月11日

リスト ハンガリー狂詩曲 第2番

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今日は、リストハンガリー狂詩曲第2番 をピックアップしました。


劇的なオープニング から始まり、途中から少しおどけた感じの ピアノ妙技 へと流れていきます。

とても聴き応えのある曲で、日本人には大変馴染める曲ではないでしょうか。


ハンガリーの 民族音楽 の特徴がよく出ています。


少し長いですが、最後まで聴いてください。(約8分30秒)
 

*画像は、ハンガリー政府観光局より

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2007年02月06日

リスト ため息 3つの演奏会用練習曲より

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今日は、Seesaaブログのメンテナンスということで、約15時間にわたりアクセス不能になってしまいました。
まあ、無料サイトですから仕方ありませんね。

今後このような時は、お気に入りの方にも掲載してありますが もうひとつのサイト (*画像はそのプレーヤー)もあります。
http://www.pianoing.com/blog/

また、そちらの方には 人気投票 も設置しましたのでよろしければ好きな曲でも書いて行って下さい。
今後の 参考 にさせていただきます。

今日は、リスト 3つの演奏会用練習曲 の中から 「ため息」 を紹介します。
これは、演奏会等でもよく使われる曲で左手のアルペジオに腕を交差させてメロディーを乗せるという曲ですが非常に演奏効果があるというか、印象的 な曲です。
お勧めの1曲です。

2007年02月02日

Windows Vista での再生について


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先日、Windows Vista が発売になりました。
この前の記事で、WindowsユーザーにはWMPで再生と申し上げましたが、FirefoxOpera ユーザーの方はそのままの状態では視聴出来ないようです。(IE7は当然OKです)
この場合は、Quick Time をインストールしてこれで再生するか、もしくは npdsplay.dll npdrmv2.dll npwmsdrm.dll の3ファイルを XP+WMP10の端末などからコピーすれば WMPで再生出来る ようです。
(参考URL http://www.katch.ne.jp/~kakonacl/burauza/firefox.html )

ブラウザを IE7 に切り替えれば済む話ですが、参考までに
 

*画像は、関連サイトより

2007年01月31日

ショパン エチュード エオリアンハープ

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この度、ブログのデザインを一新しました。
それから視聴サイトの仕様を少し変更しました、とはいっても外観は変わっていませんが、もし視聴出来ない場合はご連絡ください。
ちなみに、WINDOWSユーザーは WMP で、MACユーザーは Quick Time という形に設定してあります。
それ以外のプレーヤーは使用出来ませんのでよろしくお願いします。

エチュードの op25−1 は、エオリアンハープ と呼ばれている曲でその名の通りハープを想像させる広い音域のアルペジオが特徴です。
とても心和む、綺麗な曲だと思います。
op25−7 は、技術的にはさほど難しくはありませんが感情の表現を問われる練習曲といったところでしょうか。
練習曲の中では少し変わった存在ですが、個人的に大好きな曲です。
op10−5 黒鍵 は、これもその名の通り鍵盤の黒鍵部分を弾く練習曲です。
これは音の粒を揃えることが大切な曲です。

最後に曲のリクエストについてですが、私の知らない曲、楽譜のない曲、またはデータのない曲などは残念ながらご要望にお応え出来ません。
というか、元々個人用に製作しているものを勝手にアップしているだけなのでそのあたりは一方通行の紹介になってしまいますがどうぞご理解下さい。


*画像は、関連サイトより

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2007年01月23日

ショパン エチュード 革命

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今回、音楽の視聴サイトを小ウインドウ化して使いやすくしました。
最小化にして聴くと便利に使えます。

さて、今日は ショパン のエチュードから op10−1 op10−12 を取り上げてみました。
OP10−1は、いわゆる 右手の練習曲 で大変難曲です。
コンクールなどでもミスタッチなしという方は殆どいないと思います。
これは、比較的手の小さい(特に女性)方には不利な曲ですね。
女性でこれをコンクールなどで弾いている人は少ないように思います。
但し、あくまでこれは一般的な話で、当然巧みにに弾かれる方もいるとは思いますが‥‥
それから、OP10−12は言わずと知れたあの 「革命」 です。
ショパンの母国ポーランドが占領された際、パリからその思いを込めて作ったといわれる曲です。
これは、 左手の練習曲 です。
どこかで聴いたこの曲は、実は練習曲なのです。

こういったことからもショパンの練習曲(エチュード)は、ただ技術を磨くだけのものではなく 芸術的 だとあらためて思います。
今日は何か右手と左手になってしまいました(笑)

 
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2007年01月17日

ショパン エチュード op10−4

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最近、 「のだめカンタービレ」 というドラマがブームを巻き起こしたようですね。
その中で、 ショパン のエチュード op10−4 が演奏されていたようで、いたようでというのは私自身は残念ながらドラマを見ておりませんでした。
このエチュードは、全24曲の中でもかなり難易度の高い練習曲です。
せっかくですので、今日はこのOP10−4を取り上げてみました。
ピアノ好きの私としては、このようにピアノ曲が注目を浴びるようになっていくことはいいことだと思っています。

次回からこのショパンの エチュード をいくつか紹介しようかと思っております。


*画像は、関連サイトより

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2007年01月14日

シューベルト 歌曲 どこへ

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この度、音楽の視聴サイト のみを別に設置することにしました。
PCをしながら音楽を聴くということで、PCing という名前にしてあります。
これを最小化しておけばWEB上の音楽プレーヤーのように使い勝手がより向上するのではないかと思います。
今日は、シューベルトの歌曲集「美しき水車小屋の娘」の中から「 どこへ 」のピアノ編曲バージョンをピックアップしました。
ご存知 リスト によるものですが、こういった編曲をする際に原曲を出来る限り忠実にピアノ曲にしたものをトランスクリプション、いい所だけを取り上げて合体させたものをパラフレーズというらしいです。
従って、これは トランスクリプション になります。
とても心地良い曲です。

*画像は、関連サイトより

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2007年01月11日

リスト コンソレーション 慰め 第3番

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フランツリスト の小作品 コンソレーション (慰め)の 第3番 を紹介します。
全部で6曲ありますが、その中で一番有名なのがこの3番です。
リストというと超難解なピアノ曲を想像しますが、この曲は技術的難易度も高くなく、叙情的 な作品です。

 

*画像は、関連サイトより

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2007年01月07日

モーツァルト ピアノソナタ KV332

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明けましておめでとうございます
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
新年初めは、モーツァルトのピアノソナタ KV332 をピックアップしました。
これは、後期のソナタではありませんが、よく演奏される個人的にも大変気に入ったソナタです。
モーツァルトの曲には愚作はひとつもありません。
全てが万人に受け入れられやすく、かつ素晴らしいです。
まさに 天才 です。
掲載写真は従妹ベーズレですが、あのベーズレ書簡も天才ならでは?ということでしょうか。
モーツァルトを描いた伝記映画は、アマデウスとフランスのTVドラマをLD化したもの(LD6枚組)を所持していますが、どちらが本当の モーツァルト に近いのかといつも思ってしまいます。


                                             *画像は、関連サイトより

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2006年12月31日

モーツァルト ピアノソナタ KV570

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今年は、モーツァルト生誕250周年ということでいろいろと話題になりましたが、いつも聴いているあの曲は200年以上前の曲なんだと、あらためて思います。
200年以上経った今もバリバリの現役ですね。

2006年も残りわずかになりましたが、やはり締めくくりはモーツァルトでいきましょう。
ピアノソナタ第16番の KV570 は、KV545と並んでモーツァルトの傑作です。
年末にはベートーヴェンの第9もいいですが、モーツァルトで 透明感 を味わうのもいいですよ。

それから、スカルラッティ の中からソナタ K159 をピックアップしました。
スカルラッティは、バッハと同じバロック音楽の時代の作曲家です。
このK159はよく演奏される曲で、元々はハープシコード用に作られたものです。
スカルラッティは、ホロヴィッツがよくコンサートで演奏し紹介していました。
バロック も本当いいですね。

それでは皆さん、よいお年を

*画像は、モーツァルトの恋人のアロイジア(関連サイトより)

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2006年12月21日

ショパン バラード4番

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 バラード 4番 は、私自身いつも聴いている曲のひとつで、本当に大好きな曲です。
ショパンのバラードは全部で4曲あり、その中で4番は特に演奏家の人にとって難関です。
でも最後の激しいエンディング(コーダ)など特に印象的で、聴けば聴くほどまた聴きたくなるといった名曲です。
私は、リヒテル の演奏が特にいいと思います。一度機会があればリヒテルのCDを聴いてみて下さい。本当に素晴らしいです。

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2006年12月13日

ベートーヴェン 熱情

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ベートーヴェン の最高傑作といわれる 熱情 ソナタの第1楽章をピックアップしました。
熱情という名前は、ベートーヴェン自身ではなくクランツという出版社がつけたのですが、この名がピッタリというか、激しい情熱を感じる曲です。
CDでは、アラウ、ギレリス、ゼルキン、バックハウスがお勧めです。

それから、サン・サーンス の動物の謝肉祭から 白鳥 を取り上げてみました。
私は、このようなトランスクリプションやパラフレーズが結構好きでCDもいろいろ所持しています。

私のブログは、CDのお勧めサイトではないですがやっぱり巨匠や有名なピアニストの方の演奏は素晴らしいですね。
最後に当ブログの音楽視聴は、低音のあまり出ないスピーカーで聴くよりはむしろヘッドホンや低音の出るイヤホンの方がよいと思います。
 

*画像は、フリー素材より

 
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2006年12月03日

シューマン 飛翔 気まぐれ トロイメライ

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今回、広告などのない、完全なフリー素材ということもあり、少しお遊びで 黒猫ちゃん を入れました。
マウスに反応していろいろ動いたり、鳴いたりします。
結構気に入ってます。

今日は、シューマンの幻想小曲集から 飛翔 と 気まぐれ の2曲を、子供の情景からは トロイメライ をそれぞれピックアップしてみました。
有名な作品でよく演奏される曲です。

ホロヴィッツがモスクワコンサートでトロイメライを弾いていまして、聴衆が涙ぐんでいたのが印象的でした。
亡命前はソ連の人でしたからその帰郷への想いか、それとも自身の幼少時代を思い浮かべてか、それはわかりませんが。

それから、シューベルト 楽興の時 op94-3 ドビッシー の前奏曲集から 亜麻色の髪の乙女 もピックアップしています。
クラシックを聴かない人でも、誰もがどこかで聴いたことのある曲だと思います。

曲は、ピアノソロの中です。(シューベルトはシューベルトの中です)

現在 ブログランキング に参加していますが今までそのシステムを特に表記していませんでした。
説明なしでは来訪者の方に失礼かと思い、今回左上にリンクボタンを設置しました。
ポチッと押すとランキングサイトへ移動し、それが投票になる仕組みです。
お手間でなければ ポチッ と押していただければ幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。

*画像は、関連サイトより

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エントリー:シューマン 飛翔 気まぐれ トロイメライ