「のだめカンタービレ」 挿入曲の第3弾として、 「花のワルツ」 つまり チャイコフスキー の くるみ割り人形 第8番(フィナーレ)と ブラームス の ワルツ15番 (op39)を取り上げました。
以前にも書きましたが、クラシックはドラマ、映画など至る所で使われており、知らず知らずの間に耳に、そして頭に入っているのです。
このようにドラマなどで使われると、これまた一段と 親しみ がわくものですね。
曲は、 ピアノセレクト の中に入ってます。
それから、リサイタルの中、モーツァルトの格好で KV576 の 第1楽章 も弾いていましたね
この曲はモーツァルトの中に入ってますので最初から通しで聴きたい方はどうぞ

