今日は休みなので、午後から2曲ほど曲製作。
でも、やればやるほど難しい。
何とか完成したが正直まだ納得していないので、また後日修正するかもしれない。
この手紙の二重唱は、この2人の声をうまく表現することが大切だ。
わかっていても、それが難しい。
キリテ・カナワ と フレーニの二重唱が最高にいい。
夜の女王のアリアは、歌劇では2度しか登場しないがその2つとも本当に素晴らしい。
いつも聴いています。
実際のオペラでうまく歌っている人は本当に少ないと思う。
個人的には、ルチアーナ・セッラ と ルチア・ポップが好きである。
グルベローヴァが有名ということであるが、その名演を聴いたことがないのでわからない。
また曲の感想でもコメントしていただければ幸いです。
ああ、今日はゆっくり寝るかあ。

